エダウチホコリタケモドキ ― 2019年01月05日
久しぶりにオオシロショウジョウバカマを見に行ったら盗掘されてほとんど無くなっていました。最近、ヤクシマアカシュスランの盗掘されているのを見たばかりでしたので、やんばる国立公園内の希少種の減少が懸念されます。
盗掘された場所から少し移動してオキナワウラジロガシの生えている場所を探索したら、エダウチホコリタケモドキが生えていました。
周辺を探索していたらイノシシを獲るためと思われる落とし穴がありました。直径2m位、深さ3~4m位あるので、誤って落ちると1人で脱出するのは難しそうでした。
古い地図には畑となっている場所に行ったら、7up(セブンアップ)の瓶が落ちていました。ネットで調べると古い地図の時代のもののようでした。
以前から少し気になっていた場所に移動して探索していたら、古そうなビール瓶が落ちていました。
瓶の底付近に「SAKURA BEER」と表記されていました。前出の7UPの瓶より更に古いもののようです。
周辺に陶器の破片が散乱していて、小屋の跡のような平らな場所がありました。
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